両国駅の新耐震・免震物件のみ賃貸オフィス・賃貸事務所の紹介
検索結果1棟 1/1ページ(1棟)を表示
並び替え:
※並び順はofficetar独自の基準に基づいたものとなります
物件No.000502
日東ビル
日東ビル(台東区浅草橋1-9-16)は、都心アクセスの良さと、快適なオフィス環境を兼ね備えたビルで、JR浅草橋駅から徒歩数分の立地にあり、通勤や来客時の利便性が高く、ビジネス拠点として最適です。ビル内には、個別空調システムが導入されており、各テナントが快適な室温を維持できます。また、耐震性に優れた構造設計が施されており、地震時にも安心して使用できます。エレベーターやトイレなどの.....→物件詳細を見る
(最終更新日:2026/08/06)
■日東ビル 各フロア概要
検索結果1棟 1/1ページ(1棟)を表示
両国駅新耐震・免震物件のみオフィスのご紹介
東京都墨田区横網一丁目にあり、JR東日本総武線・都営地下鉄大江戸線が乗り入れ接続駅となっていますが、駅間は300メートル余り離れています。
大相撲の興行施設である両国国技館が駅の近くにあるほか、江戸時代には勧進相撲が執り行われた両国回向院が駅の南側にあり、相撲部屋や力士サイズの服を取り扱う洋品店などがあるなど相撲の街として全国に知られています。また、駅北側には、国技館に隣接して東京都江戸東京博物館や旧安田庭園があり、庭園の西側には隅田川が流れています。
さらに駅周辺には、関東大震災で多数の犠牲者を出した陸軍本所被服廠跡地に「都立横網町公園」、忠臣蔵の討ち入りの舞台となった吉良上野介の屋敷跡には「本所松坂町公園」、『勝海舟生誕の地』碑がある「両国公園」など、江戸から明治期の著名人の足跡(芥川龍之介生育の地など)が数多くあります。また、駅南東側一帯は池波正太郎の小説「鬼平犯科帳」の主要な舞台になったことでも知られています。
近年再開発も進んでおり、旧国技館跡地には事務棟・スポーツ棟・住宅棟・広大なイベントスペースのほか、劇場や会議室・展示室などのコミュニティ・スペースを有する複合施設「両国シティコア」、旧安田庭園の東側には超高層ビル「NTTドコモ墨田ビル」が竣工しています。また、駅前の国技館・江戸東京博物館隣の敷地では、2020年春完成予定で「アパホテル&リゾート〈両国駅タワー〉」が建設中で、ホテル単独としては規模が大きく、地上31階建・総客室数1111室にのぼる大規模ホテルとなる予定です
もっと見る